KOEIさんのオンラインゲーム「大航海時代online」のEurosサーバーで活躍中(?)の 和井恵の航海日誌です。

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本日はメンテ日で暇なので、自己理論を一つ。

っと言っても私の生き様そのまんまなのですがw





大して面白い話では無いので、すっ飛ばして頂いても構いませんw
この世界で、一番必要な物と言って、皆さんは何を思い浮かべますか?
お金?・・・・・・・・正解です
スキル?・・・・・・・それも正解です
装備?・・・・・・・・やっぱり正解です
でも、一番大切なのはお船だと私は思うのです。
船がないと何も出来ず、何もないと船を手に入れることが出来ない。こんな世界で、船を手に入れ活躍するためには?っと考えたのが私のプレイスタイルであり、今回の論文(難しく考えることは無いのだけれども)のテーマです。


交易商人に必要な物は、大容量高速船と各種取引スキル、そして通称カテと呼ばれている購入書類です。
カテを手に入れるのには3つの入手方法が有ります。
 1 買い付けの行き帰りに、報酬でカテをもらえるクエをこなす
 2 他人から買い取る
 3 自分(他垢)で造船してロットからカテを得る
それぞれ、メリットとデメリットがあり、
 1番の場合、現金と時間のロスが少ないことがメリットですが、
 デメリットとしては、カテの入手量が少ない。
 2番の場合、カテ入手の時間が短時間で済む事がメリットですが、
 デメリットとして、カテ代が掛かること
 3番の場合、造船上げと平行できることがメリットですが、
 デメリットとして、自転車操業・長時間の拘束・カテ入手量が不規則
とまぁ、それぞれメリット・デメリットだらけではあります。
1番は今回のテーマと合わないので割愛しますが、2番と3番は造船が絡むので今回のテーマに沿っているので、取り上げて行きます。
2番は、需要と供給の問題が有りますが、専業造船屋と専業商人の利害が一致してるから成り立つのです。
往々にして専業造船屋は金策手段が有りません。ではどうするのかと言うと、造船で得たロットもしくはロットで入手出来るカテ及びその他の副産物を売ることによって資金を入手します。
反対に専業商人は、クエ以外のカテ入手手段を持ち合わせて居らず、且つ大量にカテを利用しますので、専業造船屋から買い取ることで、カテの量を得られます。
しかし、私はこのやり方を選びませんでした。なぜなら、効率プレイが嫌いだからなのですw

では、私のプレイスタイルである、3番はと言うと・・・・・・効率がひじょ~~~~~~~~~~~~~~~に悪いです。
では、何故3番なのかというと、造船を始めた理由に有ります。
何故造船スキルを取ったのかというと、
     物作りが好き
     お金を節約したい(造船依頼費用を)
     儲かりそう
物作り以外はだいぶ邪な考え方ですが・・・w
しかし、先立つ物が無ければ造船は出来ません。そこで考えついたのが、交易兼業造船です。当初は通称バルパルと言われる近距離交易を実施していたのですが、取引スキルが低いことと、会計スキルが低いことを理由に(実際に高取引・高会計推奨の交易路、現在は下降修正済みで使用者減)やめました。
次に目を付けたのが、金交易です。胡椒・宝石と言った遠洋航路よりは、うまみが少ない分西アフリカ沿岸との往復という、比較的楽な交易路であった事が幸いしました。比較的利用者が多いため、スキルランクが低くても支援者が多く、そのノウハウを教えて貰うのにも最適でした。
ただし、この交易路は兼業造船屋の場合、カテ4を大量に使うため、カテ4入手率の高い、インドでの造船が必要不可欠になってきます。
まぁ、要は我儘なプレイヤーにしか出来ないと言えば出来ないようなやり方ではあります。
んで、我儘なプレイヤーに多いのが他垢プレイですが、単垢で我儘言いたい人はお試し有れなやり方です。
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